リーディングエッジさんにお会いしました

体験授業を希望される方は以下のバナーをクリックしてください。


 

ブログの過去記事はこちら

塾のXはこちら

 

From:眞田

 

「田原 リーディングエッジ」などで検索して当ホームページに辿り着いた方はご存じかもしれませんが、この田原市にはリーディングエッジという屋号の学習塾とリーディングエッジファームズ株式会社があります。

 

ちょっと前に私は気づいて、いつの間にか同じ名前の会社ができとるやんけ!と腹を立てていました(冗談ですよ)。

 

私が所属していた田原青年会議所のOB会に参加したところ、リーディングエッジファームズ株式会社の鈴木さんが参加されていてびっくり。青年会議所の先輩だとは知りませんでした。

鈴木さんも私の塾のことは知っていてくださり、そこで初めて挨拶をさせていただきました。

 

気になるのがなぜ「リーディングエッジ」と名付けたのか、です。鈴木さんによると、そもそもリーディングエッジとはゴルフクラブの先端部位?を指す言葉らしく、「まずエッジという言葉を社名に入れたかった」とのこと。それでリーディングエッジは最先端という意味があり、名付けたとおっしゃっていました(酔ってあまり覚えていないので、間違えていたら、鈴木さん、ごめんなさい)

 

これを聞いて、私は驚きました。由来が似ていたのです。

私も「エッジ」を使いたかった。「エッジを立てる」というのは自分の人生で大切にしていたことですし、堀江貴文さんが創業した「オン・ザ・エッジ」も頭の片隅にありました。それで、エッジは入れるのは決定で何か加えたいなあ、というところから、ビジョナリーカンパニーとかリーディングカンパニーとか耳にしたりするので、「ほんならリーディングでええわ」と思ってつけたのです。

 

リーディングエッジなんてメジャーな言葉ではないのに、こんな田舎の小さな町に2つできるなんてすごいです。男女だったらお互い運命に感じて恋に落ちるレベルですよ。

残念ながら私は男には興味がないので恋に落ちることはありませんが、お会いできたことはとても感激して光栄でした。また来年OB総会でご挨拶させていただこうと思います。これから1年、リーディングエッジの名を汚さぬように、しっかり仕事をしていかなければならないと思ったのでした。